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幣舞橋

                          幣舞橋
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ぬさまい広場(釧路川右岸)から見た幣舞橋
   
    1900年(明治33年)に初代幣舞橋が架けられてから、五代目になる
   現在の幣舞橋は1976年(昭和51年)11月に竣工し、橋の上には初めて
   彫刻が設置されました。

   
10月初めの秋晴れの日、暫くぶりに出かけて幣舞橋を撮影してみました。
   周りの木々も紅葉がすすみ、空は透き通った青さで風もほとんどなく気持
   ちの良い日でした。
   
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             釧路川左岸から見た幣舞橋

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              幣舞公園から見た幣舞橋  

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                         日没直前の幣舞橋の風景

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                      裸婦立像 「秋」
  
  設置された彫像はメーンテーマを「道東の四季」、サブテーマを「春、夏、秋、冬」
   とした裸婦立像4基。
  橋の両側に向かい合うように欄干に沿って建てられている。
  製作は日本の第一線で活躍する彫刻家の、船越保武、佐藤忠良、柳原義達、
  本郷新、の各氏でそれぞれ「春、夏、秋、冬」を担当した。

DSC_0152-b.jpg  DSC_0168-b.jpg
                                              
         
DSC_0071-b.jpg DSC_0086-b.jpg 
                            

                                       DSC_0160.jpg         

幣舞橋から港の方を見渡すと左の
岸近くにレンガ造りの港文館が見えます。











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